特徴

5つのこだわり

本格的なプログラミングまで学べる

スクラッチやマインクラフトを使って楽しくゲームを作って終わりではなく、その先の本格的なプログラミングを用いたゲーム開発やアプリ開発まで学ぶことができます。

始めはスクラッチなど直感的に操作できるブロックベースのプログラミングを学び、次第にPythonなどテキストベースのプログラミングに移行していきます。そのために、本格的なプログラミングの習得から逆算したカリキュラムで学んでいきます。

アウトプット中心のアクティブラーニング

レッスンでは知識を教える(インプット)だけで終わらず、実際に手を動かして作品を作る(アウトプット)時間を多く確保しています。

目安は【インプット1:アウトプット4】。
学んだことをすぐに使うことで理解が深まり、「できた!」という成功体験につながります。
自分で考え、試し、形にする力を育てることを重視しています。

独自開発の教材

レッスンで使用する教材は、これまで培ってきた経験・ノウハウを活かし独自開発しています。

独自開発によって教材を使用する子供たちの反応を見てすぐに改善に取り組むことができ、一人ひとりの理解度に合わせて課題を制作したり、好みのテーマを増やすなど自由度の高い教材で学ぶことができます。

少人数制の個別指導

一人ひとりの理解度や進捗状況をしっかり把握するためにレッスンは少人数制の個別指導で行われます。

個別指導のため周りを気にすることなく自分のペースで学ぶことができます。

大会・コンテストに積極的に参加

子供たちにはプログラミング大会やコンテストに積極的に参加してもらっています。

これからの時代はアウトプットの能力が必要不可欠となります。作品を作って自己満足で終わるのではなく、その作品の魅力を伝える力を養うことはとても重要です。

自分の作品を他者に評価してもらう機会はとても貴重です。フィードバックを得て改善に取り組むことでさらなる成長につながります。

大会への出場経験は子供たちの大きな自信となります。